例の通り、例の如く、僕は240も英語キーボードにした。僕が英語キーボードを好きな理由は、ここを読んでもらうとして、またもやIBMの部品センターに英語キーボードを注文し、またもやラッキーだったので買うことが出来た。
240のキーボード交換は、メモリの増設が出来ちゃうと、半分ぐらいの作業は終わっていることになります。メモリを増設する時に、キーボードをはずすんだけど、その後にキーボード交換するために行う作業は、実は2つしかない(笑)。なので、ここではそこからの説明しかしないので、キーボードのはずし方はメモリの増設のところを参照してください。
また、始める前にここに行って、保守マニュアルをダウンロードすることをオススメします。
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とりあえずここの作業まではメモリの増設と同じなのでここまではメモリの増設のほうを見てください。キーボードとマザーボードを繋げてるコネクタは、だいたい真ん中当たりにある。 |
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これがそのアップ。一つはネジ止めされていて、もう一つはコネクタになっている。これをはずすんだけど、最初にネジ止めのほうでなく、黒いテープが貼ってある方を取った方がはずしやすいと思う。 |
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これがキーボードが完全に取れた状態。 |
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キーボードが取れたところで並べて記念撮影。 |
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これで今までの手順とは逆にして終了。 |
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と、こんな感じです。
はっきり言っちゃえば、メモリの増設が出来る人は、十中八九、キーボードの交換も出来るでしょう。別にオススメしてるわけじゃないですよ。やって壊れても僕は保証できないですから。
やるのはイヤだけど、英語キーボードがいいって人は、IBMのほうで交換のサービスをやってたと思ったから、そちらを利用するのも一つの手だと思います。